[報道機関あれこれ]

 同じ一つのニュースを配信するにも、各社によって報道の姿勢は、異なっている。

 昨日のお悔やみのニュースは、芸能関係専門の社のほうが、大手の朝日.COMよりも早く速報を流していた。私のサイトも、私が「つかこうへいさん」の本を読んで、このブログへ書き込みをしていたから、関心があり、朝、早くからお悔やみの一言を書き込んでいた。この点では、少なくとも、大手の朝日.comより早く、スポットを当てていたことになる。大手は、このようなネットで知っても、裏を確認しなければ、掲載できない。午後3時頃に掲載されていたと思う。芸能関係の報道機関とすれば、現場と直結しているから、確認も早い。
 このようなネット社会になると、個人の関心のあるニュースは、個人が、それなりに調べ(裏を取り)配信してしまうので、速報という面では、そういうことが度々、起こっている。また、ニュースステーションという夜のテレビ番組内でも、取り上げられていた。

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 新型スマートフォン(多機能携帯電話)「iPhone(アイフォーン)4」に関しては、こういう記事が掲載されている。これは、影響力のあるところの発表だから、メーカーも、対応策に走り回っているものと思う。

 このような個人のサイトでは、スポットライトを当てるという役割程度のものだが、当事者にとっては、無視できないどころか、死活の問題にまで発展してしまうかもしれない。

 前回、ホームページビルダー14のダウンロード購入というバナーを別の原稿用紙に貼ったが、こちらにも、再度、作成して登録しておこう。このソフトは、本当にお勧めのものです。

 アメバのブログがメンテ中だった為、忍者ブログへ緊急転載したが、成功したかどうかは確認できていない。
 

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