霧雨鉄道公式サイト

 ※注意 霧雨鉄道とは、東方Projectのキャラ名や設定を利用した架空鉄道です。

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                                       霧雨鉄道トピックス

博麗神社例大祭9に出展します。サークルスペースはつ-44bです。

サークル「Snow Rabbit」さんとスペース合同となります。

例大祭9の特設サイトはこちらです 頒布物紹介など


                         霧雨鉄道の興り

  第XXX季

幻想郷はけふも平和だった。ならば良かったが...。

日差しの強いある夏の日、博麗神社に人間の数が増えているとの報告が入ってきた。 信仰心不足にあえぐ博麗神社の巫女、博麗霊夢は参拝客の増加を期待したのか、特に手を打つことはなかった。

しかし日に日に人の数は増加していき、ついには幻想郷そのものが膨張し始めたのだ。 幻想郷の各施設が散り散りになり、人妖のバランスが乱れ始める。

事態はもはや人間を里に住まわせるだけでは収まらないまでに進行していた…。

里のエリアに収まりきらない人間は、新たに膨張したエリアに移住し、そこにいた生物たちと食料を奪い合った。

パニックを起こした里の人々は、人が減ることを待ちわびたのか「紫が来い」と叫び続ける。 一方、事態の深刻さを理解した一部の人々は、「霊夢逃げて」と警鐘を鳴らす。

その時、ある少女は里と人間とをつなげるため、博麗神社の酒宴でこの一言を発した。

「ここに鉄道を敷こう」

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